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グラニフの人気キャラを配した2WAYミニバッグ
アウトドアプロダクツ×グラニフ、“威嚇中”レッサーパンダや黒猫を刺繍した2WAYミニバッグ|写真0
ラインナップは「ミニバッグ」「ミニドラムバッグ」「ミニポーチバッグ」の全3型・15種類。いずれも耐久性に優れたポリエステル素材を採用し、手持ちと肩掛けの両方で使える便利な2WAY仕様だ。
“威嚇”するレッサーパンダ&黒猫などの刺繍をオン
2WAY ミニドラムバッグ ネコカブリ ビューティフルシャドー 8,500円
サイズ:W23×H12×D12cm、ショルダー110cm(最長時)
2WAY ミニドラムバッグ ネコカブリ ビューティフルシャドー 8,500円
サイズ:W23×H12×D12cm、ショルダー110cm(最長時)
デザインには、グラニフの人気キャラクターの刺繍を落とし込んでいるのがポイント。シンプルな顔マークの「ビューティフルシャドー」や、黒猫に包み込まれたビューティフルシャドー「ネコカブリシャドー」、両手をあげて威嚇ポーズをとるレッサーパンダ「イカク」など、愛らしいキャラクターたちがバッグを個性豊かに彩る。
筒形の「ミニドラムバッグ」
2WAY ミニドラムバッグ イカク 8,500円
サイズ:W23×H12×D12cm、ショルダー110cm(最長時)
2WAY ミニドラムバッグ イカク 8,500円
サイズ:W23×H12×D12cm、ショルダー110cm(最長時)
筒形の「ミニドラムバッグ」は、散歩やちょっとした外出に最適なサイズ感。“くしゅっ”とシュリンクしたカラフルなショルダーストラップが、コーディネートにアクセントを加えてくれる。ストラップはコードを引くことで簡単に長さを調整できるのも嬉しい。カラーは、定番のブラックやブラウン、ネイビー、グレーに加え、差し色として活躍するピンクやエメラルドグリーンも揃える。
収納力ばっちりの巾着バッグ「ミニバッグ」
2WAY ミニバッグ ビューティフルシャドーズーム 12,000円
サイズ:W23×H30×D16cm、ショルダー110cm(最長時)
2WAY ミニバッグ ビューティフルシャドーズーム 12,000円
サイズ:W23×H30×D16cm、ショルダー110cm(最長時)
巾着型の「ミニバッグ」は、本体内部へ直結するファスナー付きで、絞り部分を開けなくても中の荷物を簡単に取り出せる仕様。外ポケット付きで、収納力にもこだわっている。こちらもカラフルなショルダーストラップが付属する。
2種のポーチ&ギャザーハンドルがセットになった「ミニポーチバッグ」
ミニポーチバッグ イカク 9,500円
ミニポーチバッグ イカク 9,500円
「ミニポーチバッグ」は、丸型ポーチ・三角錐ポーチ・ギャザーハンドルがセットになった優れもの。ショルダーストラップ付きで肩掛けできるほか、ストラップを取り外せばポーチとしても使用でき、日常のちょっとしたお出かけから旅行先まで幅広いシーンで活躍してくれる。
ミニポーチバッグ ビューティフルシャドーズーム 9,500円
ミニポーチバッグ ビューティフルシャドーズーム 9,500円
【商品詳細】
アウトドアプロダクツ×グラニフ
発売日:2025年6月19日(木)
販売:グラニフ取扱いの国内各店舗(40店舗)、及び公式サイト
・2WAY ミニバッグ
価格:12,000円
サイズ:W23×H30×D16cm、ショルダー110cm(最長時)
・2WAY ミニドラムバッグ
価格:8,500円
サイズ:W23×H12×D12cm、ショルダー110cm(最長時)
・2WAY ミニポーチバッグ
価格:9,500円
サイズ:
– ピラミッド:H16×D19cm
– サークル:H16×D4cm
ギャザーハンドル67cm(最長時)、ショルダー125cm(最長時)
実用的なディテールを詰め込んだ「モノクローム」
バックパック 143,000円
バックパック 143,000円
「モノクローム」は、“カバンひとつで”をコンセプトに掲げる新作バッグシリーズ。機能性と利便性を最優先に設計しており、“カバンひとつで”さまざまな場所へ移動し、多様なシーンや環境に対応できるディテールを随所に取り入れた。
2WAY トートバッグ 99,000円
2WAY トートバッグ 99,000円
ラインナップは、バックパック、デイパック、大小のメッセンジャーバッグ、2WAYトートバッグの全5型。それぞれオールカーキとオールブラックの2色を展開する。
ミリタリーバッグ着想モールシステム
メッセンジャーバッグ 110,000円
メッセンジャーバッグ 110,000円
例えばバッグの表面に縫い付けられた帯状のループは、ミリタリーバッグのモールシステムに着想を得たもの。ポーチなどの装備を取り付けて、自由にカスタマイズできる仕様だ。
防水性や速乾性に優れた素材で
メッセンジャーバッグ(S) 93,500円
メッセンジャーバッグ(S) 93,500円
また、防水性の高い三層構造のナイロンタフタを用いたほか、通気性や速乾性に優れた背面構造「キュービックアイピケ ライト」や、片手でスムーズに調節できるストラップなどを採用。ショルダーパッドは肩への負担を軽減する構造で、軽やかな掛け心地を叶えてくれる。
詳細
ポーター 新作バッグ「モノクローム」
発売日:2025年6月27日(金)
展開:ポーター 表参道・大阪・新宿・ギンザ
<アイテム例>
・バックパック 143,000円
・デイパック 121,000円
・メッセンジャーバッグ 110,000円
・メッセンジャーバッグ(S) 93,500円
・2WAY トートバッグ 99,000円
【問い合わせ先】
ポーター 表参道
TEL:03-5464-1766
ジラール・ペルゴは当初“GPクロノメーター”と呼ばれるモデルを発表しました。しかし、イタリアのコレクターたちから熱狂的な支持を受け、ブランドはこのモデルを正式に“ロレアート(イタリア語で“卒業生”を意味する)”へと改名しました。それから半世紀のあいだにこのモデルはいくつかの点で進化しました(当初の最大サイズは35mmでしたが、現在では42mmになっています)が、ロレアートのDNAは今もなお健在です。特徴的な八角形のベゼルをトノー型ケースに収め、ケースとブレスレットを一体型としたデザインはこのラインを象徴する要素であり、今回登場した最新モデルのロレアート インフィニットグレー 42mmにもしっかりと受け継がれています。
Laureato
もちろん八角形のケース形状はそのまま健在で、ファンに愛されるトノー型ケースの上に堂々と鎮座しています。しかし最初に目を奪われるのは(私と同じであれば)、恐らくその中心、グラン・フー エナメルのダイヤルでしょう。このダイヤルはシリカ(二酸化ケイ素)、鉛丹、カリ、炭酸ナトリウムを正確に配合し、さらに金属酸化物を加えて細かくすりつぶすことであの繊細な青みを帯びたグレーの色調を生み出しているのです。
この素材をダイヤル上にていねいに何層にも重ね、約800℃の窯で焼成します。この工程は5回から10回ほど繰り返されますが、そのたびに仕上がりに微妙な違いが出るため、ほんのわずかな傷やムラでも見つかればそのダイヤルは廃棄されます。ただ厳しい焼成を生き残ったものは、永くその美しさを保ち続けるのです。ケース径は42mm、厚さはわずか10.68mm。ポリッシュ仕上げとサテン仕上げを交互に施したステンレススティールケースの表面は、視覚的な奥行きを与えながらも、全体の調和を損なうことなく絶妙なバランスを保っています。
1975年に登場した初代モデルと同じく、この新しいロレアート 42mmも自社製ムーブメントを搭載しています。ラ・ショー・ド・フォンにある工房で設計から組み立てまで手掛けられた自動巻きムーブメント、Cal.GP01800で、厚さはわずか3.97mmと非常に薄型ながら54時間のパワーリザーブを備えています。仕上げも非常に美しく、ピンクゴールド製の回転ローターには円を描くようなコート・ド・ジュネーブ装飾が施され、ブリッジにはストレートのコート・ド・ジュネーブ、ビスは鏡面仕上げ、エッジは面取りされ、地板にはペルラージュがあしらわれています。目にも心地よい美しさを湛えたムーブメントです。
このムーブメントは2万8800振動/時で作動し、191個の部品と28石のルビーを使用。時・分・センターセコンド・日付の各表示機能を備えています。ケースと同様、一体型のSS製ブレスレットにもポリッシュとサテン仕上げを交互に施すことで、時計全体として統一感のあるデザインとなっています。ロジウムメッキが施されたバトン型の時・分針と、GPの象徴であるゴールドブリッジに着想を得たカウンターウエイト付きの細い秒針が、このモデルの完成度をさらに高めます。
ロレアート インフィニットグレー 42mmは、2025年6月23日より全世界で発売開始となります。価格は250万8000円(税込)で、ジラール・ペルゴ正規販売店にて取り扱われます。
我々の考え
正直に言うと、最初に“42mmのグレーダイヤル”と聞いたとき、それほど心引かれるものはありませんでした。しかしこのロレアートを実際に手首に着けた瞬間に、その印象はがらりと変わったのです。確かに42mmというサイズは手首の細い自分にとってはやや大きく感じられるし、サイズ的にはギリギリのラインかもしれません。ただしケースの厚さがわずか10.68mmと非常に薄いため数値が示すほどのボリューム感はなく、装着感はむしろエレガントに感じられます。
そしてあのグレーダイヤルについてですが、実際にグラン・フー エナメルの仕上がりを目にした瞬間、それまで抱いていた懸念はすべて吹き飛びました。これは決して平坦で無機質なグレーではありません。ほんのり青みを帯びた色調と、エナメルの下に浮かぶサンレイ状の魅惑的なフランケ装飾が相まって、まるで呼吸するような生命感にあふれた表情をたたえています。グラン・フーの工程によって生まれるこの立体感は写真ではとても伝えきれないほどで、思わず見惚れてしまうほどでした。
強いて気になる点を挙げるとすれば、日付表示窓のサイズがダイヤル全体のバランスに対してやや控えめに感じられたことでしょうか。ほんの少しだけ幅を広げれば、視認性も視覚的なバランスもさらに高まるように思います。とはいえ、それがこの時計の完成度に影響を与えるわけでも魅力が損なわれるわけでもなく、オフィスで着けているときにふと気がついた程度の小さなことにすぎません。このわずかな点を差し引いても本作はロレアートというラインの魅力を余すことなく体現しており、このコレクションの50周年を祝うにふさわしい特別な作品に仕上がっています。
基本情報
ブランド: ジラール・ペルゴ(Girard-Perregaux)
モデル名: ロレアート インフィニットグレー(Laureato 42MM “Infinite Grey”)
型番: 81010-11-3475-1CM
直径: 42mm
厚み: 10.68mm
ケース素材: ステンレススティール(ポリッシュおよびサテン仕上げ)
文字盤色: サンレイ状のフランケ装飾をあしらった、グレーカラーエナメル
インデックス: ロジウムメッキが施されたGPロゴとインデックス
防水性能: 100m(10 ATM)
ストラップ/ブレスレット: SS製の一体型ブレスレット(ポリッシュおよびサテン仕上げ)
初代腕時計「ローレル」をオマージュし、現在に蘇らせたのがプレザージュ “ローレル” SARW065 琺瑯(ほうろう)ダイヤルです。
世界限定2500本、国内の定価は220,000円となっています。
搭載ムーブメントは自動巻きパワーリザーブインジケーター付きのキャリバー 6R27。
いつものプレザージュと大きくは変わりませんね。
ローレルそっくりな丸みのあるケースは37.5mm。
琺瑯(ほうろう)文字盤がかなり魅力的。
琺瑯職人 横澤 満(よこさわ みつる)
富士ホーロー株式会社(1971年入社)つくば工場技術顧問
塗布面の厚さわずか0.01mm刻みの仕上がりを見抜く眼力を持つ匠。一般的な琺瑯製品は、小さい物でも10cm四方程度ですが、セイコーで使われているダイヤルは、3cm程度と小さく厚みなどにも制限があります。繊細に造り込まれるダイヤルに琺瑯を施すことができる日本有数の職人です。
こちらは2019年の有田焼文字盤を採用したSARW049。
SARW049もローレルをオマージュしていますが、今回の SARW065の方がより寄せていますかね?
ケースの形状の好みもあると思います。
ちょっと見比べてみたいですね。
セイコー腕時計110周年記念限定モデル
セイコー プレザージュ
クラフツマンシップシリーズ 琺瑯ダイヤル
<セイコー プレザージュ>から、国産初の腕時計「ローレル」をオマージュし、当時の意匠を取り入れたセイコー腕時計110周年記念限定モデルが登場します。
Case & Crown
懐中時計を思わせる、初代「ローレル」のフォルムを踏襲し、本作はその丸みを持つ独特な形状とプロポーションを最新技術で表現しています。ボックス型の風防をサファイアガラスで再現、時計本体とストラップを可動式パーツで接続しました。さらに初代のローレルと同様に大型りゅうずを採用し、日本の腕時計の原点とも言える姿を表しています。
Dial
ダイヤルは初代「ローレル」と同じく、琺瑯(ほうろう)を採用。製造難易度の高い琺瑯ダイヤルは、琺瑯職人の横澤 満(よこさわ みつる)氏監修のもと焼き上げられています。横澤氏の技によって一枚一枚作られるダイヤルは、琺瑯ならではの艶やかな光沢と温かみのある質感を持ち、色褪せない美しさを保ち続けます。
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Caliber & Index
当時は秒針が配されていた6時位置には、針式の日付表示を配置。さらに本作では9時位置にパワーリザーブが備えられています。時分針、日針、パワーリザーブ針は当時と同じく繊細な形状を採用。ダイヤルに印刷されたアラビア数字も、オリジナルの書体を忠実に再現。特徴的な「4」の書体も表現しています。
Case Back
限定モデルならではの特別仕様として、
裏ぶたには「Limited Edition」の文字とシリアルナンバーが記されています。
※実際の製品では、製造上の理由により、裏ぶたの向きが異なる場合があります。
SARW065
SARW065
プレザージュ
Prestige Line
220,000 円(税込)
2023年1月 発売予定
セイコー腕時計110周年記念限定 クラフツマンシップシリーズ 琺瑯ダイヤル
世界限定:2,500本(うち国内:750本)
セイコーグローバルブランドコアショップ専用モデル
Specifications
ムーブメント キャリバーNo 6R27
駆動方式 メカニカル 自動巻(手巻つき)
精度 日差+25秒~-15秒
駆動期間 最大巻上時約45時間持続
石数 29石
機能 日付針つき パワーリザーブ表示機能 秒針停止機能 カレンダー(日付)機能つき
ケース・バンド
ケース材質 ステンレス
ケースサイズ 厚さ:12.6mm 横:37.5mm 縦:39.3mm
ガラス材質 ボックス型サファイア
ガラスコーティング 内面無反射コーティング
バンド材質 鹿皮革
腕周り長さ(最長) 195.0mm
時計仕様
防水 日常生活用強化防水(5気圧)
耐磁 あり
重さ 74.0g
その他特徴 裏ぶた「LIMITED EDITION」表記
裏ぶたシリアルナンバー入り 琺瑯ダイヤル
スクリューバック
新キャリバー3235を搭載、70時間のロングパワーリザーブ・耐衝撃性・耐磁性に優れています。
ケース径は41mmに拡大しましたがデザインバランスから大きくなった印象は受けません。
前回チェックしたのは昨年の11月ですので約8ヶ月ほど前。
見るたびに国内定価が上がっており、現在は1,857,900円(2023年1月に改定)。
21年の年末は1,509,200円でしたから1年半で約20% 35万円も上がっています。
私の給与も20%上がってたらな~、なんてどうでも良いですが、セカンドマーケットの相場には影響しているでしょうか?
こちらは前回2022年11月の新品未使用最安掲載価格(価格ドットコム)。
22年の2月のピーク時に黒が260万円、青が300万円ちかくまで上がったことを考慮すると下がってはいるものの、そこまで大きな幅では無かったと思います。
全体的に底上げになっているのは他のモデル同様で、その中でもロレゾールのスポーツウォッチは皆評価を上げているような印象。
さて、現在のロレゾール・サブマリーナー の相場はどうなっているのかチェックしましょう。
サブマリーナー 126613LN ブラック
まずは、ブラックカラーのイエローロレゾール 126613LN です。
先ほども記載しましたが2023年1月に価格改定があり現在の国内定価は1,857,900円。
コンビのサブマリーナーもかなり高級モデルになりました。
とは言え、現在はサブマリーナーもその他のモデルでも、金無垢はもちろんロレゾールすら正規店では買えませんので、黒サブ 126610LNも当然の様に定価以上の相場です。
価格ドットコムから並行新品国内未使用最安掲載価格です。
現在の価格は約260万円。
前回が272万円でしたので少し下がりました。
グラフの動きを見ると、前回のタイミングが比較的高額でその後じんわり戻しながら、またここ1ヶ月でグググっと上向きになっています。
2年前は200万円以下だったのでロレックスの底上げは成功していますね。
楽天市場から中古品の相場もチェック。
保証書付き最安値は2020年印の238万円でした。
現行サブマリーナーは新型の保証カードしかないので、価格は新しい古いより状態の良さがポイントになるかも知れません。
サブマリーナー 126613LB ロイヤルブルー
続いてブルーカラーの126613LBです。
現行の青サブですね。本当に美しい。
41mmに大きくなりましたが、ラグがシュッとしてバランスが良くなっています。スペックおよび定価は同じですが、ブラックに比べブルーの方が相場は少しだけ高めです。
現在の価格は約265万円。
前回が274万円でしたので黒と同様に少し下がりました。
掲載価格ミスでグラフが非常に見づらいですが、黒と似た動きになっています。
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前回もそうでしたが黒も青も相場は変わらなくなってきています。
ミルガウスの黒とZブルーも一時期同じ相場でしたが、生産終了が見えてきたころから再びZブルーの相場が上がりましたので、こちらも何かのタイミングでまた青サブの方が評価される日が来るかも知れません。
同じく楽天市場から中古品の相場です。
こちらも2020年印の保証書付きで247万円が最安掲載価格となります。
クロノ24を見ますと日本からの掲載が目立ちます。
最安値掲載はほぼ「JP」のショップ、あまり動いていないのでしょうか?
このブルーは本当に魅力的。
まとめ
いかがでしょうか?
「2023年7月 ロレックス サブマリーナー ロレゾールの相場をチェック(126613LN / 126613LB)」でした。
スティールモデルに比べ、金の高騰もあり「お買い得感」「高級感」を得られるロレゾールに人気が集まるのはわかりますよね。
仕事で着けにくいとか、若いからまだ早いとか、いろいろ「選ばない」理由はあるかも知れませんが、それ以上に需要が高まっていて、評価も相場も下がることはありません。
デイトジャストが普通に買えるように戻って、金無垢が並ぶように戻って、そしてロレゾールのスポーツウォッチが並ぶようになる日は、またやってくるのでしょうか・・・
因みにこちらは私の妄想コラージュ画像ですが、今年2023年はサブマリーナー誕生70周年にあたります。
ウォッチズ&ワンダーズ2023ではサブマリーナーの新作は出ず、同じ70周年のエクスプローラーには40mmの新モデルが、60周年のデイトナは丸々一新しています。
最近ロレックスも3月の新作発表以外のタイミングでもポロンと新作をリリースすることが増えてきています(ディープシーチャレンジとかデイトナ ル・マンなど)ので、まだ僅かですがチャンスは残っているでしょう。
という事で予想画像がコレ、金無垢かロレゾールにもグリーンカラーが採用されるのではないでしょうか?
126613LV、126618LV・・・当たるかな?
どうでしょう。
しかし「噂」によると、今年5月からマーケットに登場した「新グリーン」セラクロムベゼルが70周年モデルだという声があります。
確かに比べて見ると50周年モデル 16610LVの初期カラーに近いような気もします(画像下が新カラー・上が従来の126610LV)。